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映画 刀剣乱舞

ここが良かった~って理路整然と語るより、twitter形式で場面場面の感想羅列していった方が面白いよね。
と思ったので、やってみます(笑)
つまりここから先はネタバレ必至なので、まだ見ていない、ネタバレは見たくないという方は回れ右でお願いします。

映画の刀剣乱舞を観る前、私の知識はほぼアニメの活撃のみ。
審神者の友人からゲームの基礎システムを教えてもらったくらいです。

活撃視聴後の映画登場キャラクターの認識は

三日月:喰えないじいさん。自由人。強い。
骨喰:記憶がない、静かな子。でも芯はちゃんとしてる。
薬研:見た目に反してクールで豪快。
まんば:若干性格が面倒くさいけどまとも枠なので苦労人っぽい。

あくまでも映画と活撃は別本丸のお話よ、というのは大前提で。

存じ上げていた俳優さんは、拡樹さん、廣瀬さん、荒牧さん、和田さん、北村さん、鯛造さん。
豪華メンバーでの実写化というと銀魂が記憶に新しいのですが、それとはまた別ベクトルで豪華だなぁと思いました。
だってこのメンバー、全員舞台の主役級……。
舞台版の俳優さんをほぼそのまま起用したというのは前情報として知っていて、このメンバーを映画でも揃えたなんて贅沢が過ぎる! というのが第一印象。
(でもよく考えたら逆も然りで、このメンバーをそろえた舞台って恐ろしいなと…裏で大人が物凄く頑張ったんだなと…笑)

ちなみに映画はamazonでレンタルすれば観られたので、初見はそこで観ています。


そんなこんなでスタート。
初見を思い出して感じたままなので、語彙が足りないのはご容赦を。

・出陣のカット割りカッコいい。音楽もカッコいい。掴みは上々。
・画面全体の色が鮮やかで綺麗。
・まんばちゃんがお人形のよう。
・薬研の御御足(おみあし)、目のやり場に困る。
・不動君の切ない顔…
・三日月の殺陣、優雅なんだけど止めのメリハリがすごい。
・秀吉の背後の山が…冬の枯山(笑)
・三日月と鶯丸のアイコンタクトが美しい…。
・鬱陶しい言われた長谷部よ…。
・ちょいちょい説明挟んでくれるのが初心者に優しい。
・お座敷の中で存在感ありすぎる竹
・不動ーーー! 甘酒の空き瓶の数ーーー! 学校給食か!
・お茶請けしっかり食べてお茶もしっかり飲む鶯丸。それでしゃべる。
・団子山盛り。
・長谷部はすぐ謝れる子。
・まぁ、信長なら時間遡行軍に囲まれた状況もある程度すぐに受け入れそうだよな、という妙な納得。
・座敷に集まる面々の座り方に性格が出ていて面白い
・まんばちゃん立ち上がる時バサァする必要ある?
・三日月、瞬きしない
・三日月の立ち方ッ!!!! どうなってんの体幹!!
・日本号が音声さんのよう
・ばみちゃん視聴者目線
・三日月に突っかかる長谷部。序盤から不満げだったから、気持ちも分かる。
・日本号大人。(まぁ盗み聞きの件もあるからね) いい緩衝材。こういう人チームにいると助かる。
・長谷部も信じてないわけじゃないと思うけどね。
・まんばちゃんがあんまりこじれてない!
・割り切り上手な薬研。
・まんばちゃんと薬研のカット、美しい……!
・拡近の声音と調子が心地いい。映画の世界観を作っているひとつ。
 和歌を吟じるようなリズムと抑揚。
・三日月、馬乗れたんかい!
・川辺のカットが美しい……!
・なんでしょうね、この信長といる時の三日月の「人じゃない感」。そこにいるけどいない感。
・この黒田の二人組ウソヘター!!! 長谷部の「うん」、かわゆい。
・2205年から遣わされてるのに情報伝達方法、ハトなの!? 趣あるけど、ちゃちゃっとデータやり取りした方が早いよね!?(笑)
・もうちょっと褒めてやれよー、安土城をさー、信長自慢してるじゃん。
・きゃー、結界がー! 鶯丸ー! 慌てねぇなお前ほんと。
・「てっきり顔のことかとー」 は・せ・べ!
・長谷部ーーー! 長谷部が撃たれたーーー! 日本号をかばったーーー! 長谷部超逃げてー!
 で、このあたりで絡繰りが分かった。(正しくは分かった気になった)
・『安土城』 このハモりしびれる。
・「それをなぜお前だけが知っている」、そのこと忘れてたー! それで知ってるのかー!
↑このIFの歴史が“繋がった”時のカタルシスよ。
・この一連の、薬研、まんば、長谷部の台詞の噛み締めが重い。
・「では止めて参りましょう」の時の三日月への光の入れ方!
・薬研の殺陣、男前。
・このあたりの音楽がまたカッコイイ。
・ばみちゃんの殺陣は薬研より軽やか。というより薬研の一撃が重いのか。
・本当は信長はわずかの家臣と一緒に安土城で死ぬはずだったのに、歴史の護り方を少ししくじった結果、彼は独りで死ぬことになったわけですね。
・長谷部の撃たれた左肩が痛々しい。
・まんばちゃんのマントさばき。
・しかし多勢に無勢
・じじいの責任の取り方がおかしい。あとは俺に任せろ的な上司はありがたいけど部下育たないよ!
・今度はじいさんが撃たれたーーー!
・鶯丸の台詞が倒置法すぎる。
・拡近の崩れた殺陣が状況を物語る。
・長谷部ーーー!
(長谷部叫ぶの何回目だ)
・和田いいとこ持っていきやがって
・薬研から渡されるスイカジュース。
・長谷部とまんばちゃんの台詞がおじいちゃんに刺さる
・殺陣に個性があって観ていて非常に楽しい。
まんばちゃんの走り抜ける殺陣も、長谷部の振り払うような殺陣も、好き。
・勝手に成長しているばみちゃん
・美しいというよりも、畏(こわ)い拡近、リターン。
・藤四郎兄弟の連携カッコイイ!
・まんばちゃんのマントさばき(2回目)
というかこの辺の殺陣がすごすぎて口ぽかーん。
・八嶋さんと山本さんの偉大さよ。要所要所で画面がぎゅっと引き締まった。
・あ、そうだった、忘れてた、本丸も忙しいんだった。
・お前、そういう!(倶利伽羅江)
・ここの音楽もカッコイイ。
・新しい主のお披露目。
初見時は、わー、この本丸いっぱい刀剣男士いたんだー。そりゃそうか、遠征行ってるって言ってたもんね。
という感想だった。
舞台全部見てから見直すと非常に感慨深い。(別本丸ですけどね)
・めでたしめでたし。

総じて、
・絵が綺麗 ・衣装が豪華 ・音楽がカッコイイ ・初心者に優しい ・戦国時代でありながら全体的に雅
・キャラクターの立ち回りと台詞運びに説得力がある
・スマートに繋がった歴史の「IF」
・人外感ハンパないのに、葛藤が滲む三日月
・殺陣がヤバい。
=超面白かった。
という感想でした。
(なので、レンタル期限が切れた後、すぐにBlu-ray買った)

端的には「役者に圧倒された」だったので、それならばと舞台版もBlu-rayを買って観てみることにしたわけです。

この時、DMMで配信もされていたと思うんですが、映画のBlu-rayを買った時点で舞台版のBlu-rayも全部集める予感がしていたので、視聴期限がある配信でお金を使うより買ってしまえと思った記憶があります。
我ながら思い切ったな…。

世界観の話 パート2

冷笑主義がお好きな方は、こんな世界観もお好きかもしれない。

■グランギニョル/キャストパレード


刀ステの脚本演出の末満さんのオリジナル舞台(ストレートプレイ)です。
(観るなら、個人的には「グランギニョル」より「TRUMP」のtrueバージョンから観るのがお勧め)
グランギニョルには虚伝初演/維伝鶴丸の染谷さん、燭台切の東さん、虚伝光秀役の窪寺さんも出演されています。
東さんの「歌麿さぁん(怒)」が好き。
がっつりブレないダークゴシックな世界観。衣装も音楽も素敵。ちょっと外して遊ぶ台詞や演出も大好きです。
ただ、観た後で、みんなもうちょっと不真面目に生きればいいじゃな~い、とは思う。
真面目すぎるからそんなことになるんだよ…。
冷笑主義もゴシックではありますが、深く考えていない人ばっかりですから…(笑)

もともとこちらは知っていましたが、刀ステを手掛けているのが同じ末満さんだとは知らなかったわけです。
ステにハマった後で、「あぁ」と腑に落ちた次第。
共通する世界観のエッセンスがあるんでしょうね。
オリジナルなやりたいことはこちらで出来るので、原作ものは原作から外れないように作る、とどこかのインタビューでおっしゃっているのをお見掛けしました。
しかし綺伝のじょーじさんがすごいことになっている時点で、すでに予想の斜め上をいかれている感満載ですが…(笑)
始め、忠興様だって判別できなかったわ!



以下私信です。

続きを読む

世界観の話

刀ステの世界観について、不二さん個人の印象。
見たものを素直に受け取るとか言っておいてね。
好きになったものを、なぜ好きなのか分析するのは好きです。
自分のお話の中に反映させたいのがひとつ、好きなものを探す時の物差しになるというのがひとつ、知られざる自分を知れるというのがひとつ、好きなもののことを考えていれば免疫力が上がりそうというのがひとつ(笑)

(お話の本筋のネタバレには触れていないはずですが、情報シャットダウンしたい方は回れ右でお願いします。



末満さんだからという先入観もあるかもしれませんが、私は、日本版ノワールゴシック+少年ジャンプの世界だと思っています。
そりゃ沼りますよ。
いやね、場面場面思い出しながら(特に殺陣シーン)、シンフォニックメタル聴いてみてほしいんですよ。MAD作る感覚で。
特にXANDRIAが親和性が高い。「Nightfall」「Voyage Of The Fallen」「Dreamkeeper」などなど…。
合うと思うんですがいかがでしょう。
ちなみに映画版は合わない気がします。
あちらは同じ戦国時代を扱っていても、平安時代調、神道性が色濃い典雅な「もののあはれ」の世界観の色を感じました。
(映画版は映画版で確立された空気がありますよね。両方観た方は明らかに違う本丸だと認識されたはず)

ゴシックものの基本は悲劇性ですが、刀ステはそれを仏教的な優しさ・慈愛で包んだ空気を感じます。

慈伝パンフの座談会でも鶯丸の前山さんがおっしゃっていましたが、この本丸の根底には常に「厳しい戦いによっていつ誰がいなくなるか分からない」「それでも戦い続けなければいけない」という悲劇性が流れています。
ゲームシステム上初めから存在する「重石」ではありますが、この本丸は序伝、悲伝を経験しているのでより現実的で切羽詰まっている。(観る方も末満ならやりかねんと思っている)
そのノワールな悲劇性を優しさや慈愛といった形をとって包んでいるのが、仏教のいわゆる「三法印」に近いテーマではないかと思うわけです。
諸行無常:世界は衰退と創造を繰り返し変化し続ける、どんな変化もそれは世界が生き続けている証である。
諸法無我:森羅万象、人も物も事象も、それ単独で在ることはなく、絶対的な永遠不変の実体があるということはなく、すべてそれぞれの縁によって生じ、在り、生かされている。
涅槃寂静:時に破調しながらも常に上へと創造と変化を高めてゆく大いなる調和。(戦い続ける座組そのもの)

(不二さん大学で宗教学をかじったのがこんなところで役に立つとは。勉強しとくもんだな!)

虚伝の「虚」の意味は織田刀・人間側、各々の信長像のことであり、幕が開くや「“信長”とは何なのか」という哲学的な問いが光秀・蘭丸・宗三からぶつけられるわけですが、まさに諸法無我。
(私はこの問いの表現として「虚」を使われた時点で沼を悟りました。この漢字の選び方! 「虚像」の意味ではなく、誰かが見ている「面」という意味でもなく、それらを超えた、「虚」こそが「実」であるというところが本質です)

悲伝と慈伝、あわせて「慈悲」だと言われていましたが、「慈悲」も仏教の考え方ですね。

こういうストーリーのテーマや構成を始め、昏めのライティング(青の使い方が特徴的)、ギリギリを攻め続ける殺陣、荘厳なコーラス曲の多さなどがこの空気を創り出しているのではないかと思うわけです。
シンフォニックメタルを日本の音階(律音階とか都節音階とか…)に直したら、刀ステの音楽っぽくなるのでは…?
(絶対音感ないのでさっぱり分かりませんが/笑)
多いですよね、日本語でないコーラス入り楽曲。
みんな大好き藤吹雪! …はケチャか。(黒田の家紋が藤巴だからというのがまた…)

維伝になって時代が「現代」との境界に差し掛かると、コーラス曲が減り、ルパンっぽい(笑)デジタル音と三味線の音が目立つようになるという芸の細かさもしびれました。
それでもEDの不穏な旋律の「あさきゆめみし」は「いろは歌」の一節なので、やはり仏教観は根底に残されていると感じます。

この本丸の構造は、逃れられない悲劇性の上にある優しさや慈愛を背負っている筆頭が三日月宗近。
その下で本丸全体を精神的に護っているのが古い鳥太刀たち──に見えます。
慈伝で第3部隊作ると言い始めた鶴さんが地味に素敵…2つだと本丸が対立構造になっちゃうもんね…。
で、その下でまんばちゃんや長谷部が少年ジャンプしている、と。


さて。もうひとつ謎を。
虚伝冒頭で宗三が見た夢。
本編を見ると、光秀と蘭丸が対峙しているのは、蘭丸が「安田さんに殺されなかった」後。
つまり歴史改変後。
では宗三は実際にはいつこの光景を見たのか。

審神者多いな

読者様の刀剣乱舞率に慄き続けている不二さん。
すごいなメガコンテンツの力(笑)
振り返れば、ポケモントレーナー、島の住民、審神者。(←どれでもない一般人不二さん)

ぽつぽつ「ミュージカルの方はご覧になりましたか?」といただきますが、こっそり履修しています。
阿津賀山、つはもの、みほとせ、葵咲、このくらいかな?(Amazonで見られるやつ)
しかしこちらは沼にハマるまでには至らず。残念。
つまらなかったわけではなく、ストレートの方が異常にハマる要素がそろっていただけです。
(舞台の円盤を買うこと自体がほとんどないので……だいたい配信で満足…)

刀ミュは、台詞や間の取り方のテンポが私の好みよりゆっくりだったのと、演出にクセがなく世界観の色がとてもスタンダードだったことが沼を逃れた原因と思われます。
(意外とテンポが合わないのって厳しかったです…キャラクターを覚えられなかったのも、テンポが合わなくて入り込めなかったからだと判明。こんなところで謎の繊細さを発揮するなよ…私…)
全体的に分かりやすく緩やかな印象でした。
世界観の色というのは表現が難しいんですが、福田監督の映画やドラマ見ると「あ、福田さんのだ」って分かったり、タランティーノ監督の映画観ると「あ、これタランティーノか」って分かるアレです。(伝われ!)
しかし演出にクセがあると好き嫌いがはっきりしてしまうので、より多くの人に受け入れてもらおうとする時にはクセがない方が望ましいですね。
おそらく刀ミュは、初めてやる時に2部が冒険だったはずなので、お芝居部分は意図的にクセがないように作っているのではないかと感じました。
(刀ステは末満さんにオファー出している時点でクセがないわけがない)

始めびっくりしたのは、バックに音楽が少ないこと。
(ミュージカルをほとんど観ないので分からないのですが、歌を際立てたいミュージカルでは普通?)
それも独特の色を感じない要因かと思いました。

あと、みほとせと葵咲には土下座したいほどどうしようもないDisadvantageがありまして…
真田の民は徳川が好きではないので(偏見)、だいたいの事柄が「どうでもいいな(CV:伽羅ちゃん)」になってしまうという。
フィクションに現実持ち込むのはナンセンスなんですが、ほんとうにごめんなさいとしか言いようがない……(苦笑)

村正さん観た時に「あ、性格がまともなアンジェリコ様だ(TRUMP/志尊ver)」って思った人どのくらいいるでしょうか。
彼(村正)、好きです。

ちなみに、私は審神者ではなく単なる演劇鑑賞者なので、2部のノリはダメでした~(笑)
キャストパレードで歌っているのは好きなんですけどねぇ。不思議。


私は、観劇者に対して攻撃的な挑戦状を叩きつけてくるようなのが好きです。
お前にこれが理解できるか? あぁ? みたいな。
ポイントは、
・観る時の重視度は世界観>ストーリー>キャラクター
・独自の世界観が確立され、それが常に根底に流れている。その世界観が好き。
・会話や間のテンポが早め。場面ごとの緩急の差(メリハリ)が激しい。
・情報量が多い。目が足りない。脚本・演技・歌詞、含めて大きいのも小さいのも伏線や仕掛けの量が多い。新作観るたびに旧作観直さなきゃいけない。
・情報量が多いのに何故か観劇者に解釈を委ねられる余白が多い。
・観るとめっちゃ体力が削がれる。疲れる。
・音楽(サントラ)がいい
・構成がやばい
・座長がやばいのでカンパニーがやばい

だんだん日本語が枯渇している。

というわけで、ポイント談義はまた今度。

ひとつ私が解けていない謎を置いていきます。
分かる人いたら教えていただきたい。

義伝の冒頭。
貞ちゃんがまだ戦いがおぼつかない状態、歌仙と伽羅が全く噛み合っていない状態、しかし鶴さんが「同じ戦場、同じ敵…」ループを認識している状態。
このシーンは本編のどこに入るべきか。
まぁそもそも関ケ原の合戦、天気悪かったはずなんですけどね。狂ってますからね、この時間軸。

以下私信です。

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戦い続ける座組

メンバーが入れ替わっても、シリーズとしての、カンパニーとしてのテーマが明確であることは力強い。
いなくなってなお主柱であり続ける絶対的な座長を中心に、作品ごと本丸が強化されていくのが頼もしい。
困難な時だからこそ、新たな挑戦を。
ダーウィンの進化論と同じですね。
絶対に我々の想像を超えてくるものを観せていただけると、末満さんとわだっくま座長を信じています。


物書きゆえにたまに考察を聞かれますが、私はドラマや映画や舞台は観せられたものをわりと素直に受け取るタイプです(笑)
というのも、伏線の中でも決定打になるものはその時がくるまで明かされないと分かっているからです。
しかし鶴さんやばみちゃんや江雪兄様に関して言えば、時間軸とか円環とか難しいことを考えず、普通に2振いた方が楽しいと思っています。
アドリブ王染鶴とスパダリ健鶴が同じ板の上で漫才したり殺陣したりしているの、わくわくしません!?
(お二人ともお忙しいのでスケジュール調整大変そうですが。加えて本当は同じ刀同時出陣できないけど…)
鶴丸というトリックスターを、しかもそれぞれ方向性の異なる個性を確立している2振を持っていることは、創る側からしたら凄まじく強力なカードです。
これを活かさない手はない。今後どう使ってくるのかとても楽しみです。
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Author:不二
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